さらにこちらでは
けっこう女性に男性の性欲を嫌悪する人がいます。
男性の性欲は攻撃性を伴っているものですから自分がその「獲物」にされることに恐怖するのは仕方ないことだと思います。*1
それはいいんです。仕方ないですよ。個人の好き嫌いは変えられませんので。
でもですね「セックスはしたくないけれど、それ以外のすべてを受け止めてくれる彼氏*2は欲しいな」とかいっているオンナ。
それは「彼女はめんどくさいからイラねー。セックスだけできる女が欲しい」って言ってるオトコと本質は変わらんのよ。
834 名前:774RR[sage] 投稿日:2012/12/31(月) 11:35:20.61 ID:CEtt9uTK
昔のコロコロコミックに、ウルトラマンのコミカライズが載っていたけど、
今思うと内容がすごい。
ウルトラの星にも酒場があって、そこで酔客同士のケンカが始まり、
光線銃を使っての銃撃戦が始まる。
そして一方の酔客が、他の客を盾にとって光線銃を乱射。
その場に居合わせたウルトラマンがアクション映画のごとく、
床の上を転がっていって、その酔客にスペシュウム光線。
「ローリングスペシュウム」と言っていたw
こんな酒場、絶対に嫌だ。
ウルトラの星にある酒場 : 2chコピペ保存道場 (via tkr)
おなじころ、夜中にひとりで散歩をするのが好きで、何時間も何時間も、大阪の街を歩いていた。大阪の街中は明るくにぎやかだが、当時住んでいた淀川の川べりあたりは、夜になると静かで、真っ暗だった。
そういうところをよく歩いていたのだが、あるとき、真っ暗な路地裏で、前方のほうから、ひとりの老人が近寄ってくるのが見えた。
ぽつんぽつんと離れた街灯に照らされながら、少しずつ、おたがい距離を縮めていった。
すぐ目の前に来たときに気付いたのだが、その老人は全裸だった。手に小さな風呂桶を持っていた。
今から考えれば、全裸で銭湯にいくことは、これ以上ないほど合理的なことなのだが、そのときは心臓が止まりそうになった。
あのときは、もう少しで、どこかへ連れていかれて二度と戻れないのではないかと、わりと本気で感じた。
朝日出版社第二編集部ブログ (via kogumarecord)