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"地球に鉄などの重金属元素があるということは太陽ができる50億年前よりはるか昔にここらへんで今となっては名も無い恒星が長い長い寿命を終えて大爆発したということである"

さて、誰か宇宙の不思議な話を教えてくれ : ちかとも -謎! 怖い話クリップ- (via yunh)

(hkdmzから)

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meganememo:

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mirebawakaru:

【発売中!】進撃の巨人 超硬質ブレード型カバー 調査兵団ver. レビュー!  http://ameblo.jp/sen-ti-nel-info/entry-11915506177.html #千値練

(haraharachillから)

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(元記事: military-life (haraharachillから))

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(元記事: 0ci0 (hkdmzから))

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"良い子のみんな! 搭乗券やそれについてるバーコードを晒すのはやめようね! アレにはあなたの大切なFFNとかが記録されてるんだ。ANAやJALはFFNがわかればたかだか数桁の数字を入力するだけでマイルにアクセスできちゃうぞ!"

Twitter / niw (via kuzira8)

(元記事: chptr22 (hkdmzから))

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" 戦争中、私の住んでいた横浜も、B29の空襲を受けました。それは激しいもので、鶴見の山の上にある自宅から空を見上げると、何百個もの焼夷弾が火の玉のように落ちてきます。地上に叩きつけられた焼夷弾は、地響きのような破裂音をたてて、みるみるうちに民家を燃やしてしまう。もちろん、私の家もいつ焼夷弾を受けて燃えてしまうかわかりません。ところが私は、そんな状況でも怖いと思わない。「長治さん、何してるの。早く逃げなさい」と母が防空壕から呼ぶのですが、一万本のロウソクを立てたような谷間の光景から目を離すことができないのです。
 それはそれは美しい光景でした。庭に植えたツバキの木も周囲の炎でピンク色に染まり、その影は火の手が上がるたびに回り舞台のように動きます。山の上ですから、B29が目の前を通って飛んでいく。その機体もピンク色に光っていました。『西部戦線異状なし』という映画を思い浮かべたりもしましたが、眼前に飛び散っているのは、オールカラーの光、光、光。とても映画とは比較できません。逃げまどう人々の叫び声も聞こえてきます。この世のものとは思えないその声は、お芝居で表現できるものではありません。
 そして現実に家が燃え、人が死んでいる。次の瞬間には自分が死んでいるのかもしれないのです。それでも私は怖いと思わなかった。これほど美しい光景の中にいられるのなら、撃たれて死んでもかまわないという心境だったのです。"

— 淀川長治『生死半々』幻冬舎文庫(pp.64-65)

(元記事: ojohmbonx (hkdmzから))

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(元記事: fuckyeahshiteyanyo (hkdmzから))

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shinoddddd:

本日の中日新聞。細部まで上手すぎ。残量50%ちょっと
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"友人のケータイの電話帳を見たら「人間」「その他」しかフォルダが無くて僕は後者に入ってい
た。
"

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